砂鉄画|闇の中から生まれる光
過去作品紹介。 足元の小さな花たちが あっちにも、 こっちにも咲いていて、 思わずしゃがみこんで見てしまう季節ですね。 そんな花たちを描いた、以前の作品です。 庭で地面に座って、実際に植物たちを見ながら描いた幸せなひとと...
art過去作品紹介。 足元の小さな花たちが あっちにも、 こっちにも咲いていて、 思わずしゃがみこんで見てしまう季節ですね。 そんな花たちを描いた、以前の作品です。 庭で地面に座って、実際に植物たちを見ながら描いた幸せなひとと...
art絵、紹介。 今日で、三月も過ぎてゆきますね。 以前描いた、「三月の水」245*350mm 天然藍 アクリル絵の具 (藍:屋久島 そらのあお さんの泥藍作りのお手伝いしに行った時の泡を転写したもの) アントニオ・カルロス・...
art源にて at the Source 今朝、車の窓ガラスいっぱいに水滴がついていました。 その向こうに、朝の太陽。 ひとつひとつの水滴の中に、同じ太陽が輝いていて。 太陽が「源」だとしたら、 それは誰にでも無条件に光を注ぎ...
art最近、絵を描く情熱が、 以前とは違う質に変わっていることに気づきました。 情熱がなくなったわけではない。 それに気づいたとき、少しだけ戸惑いました。 けれど同時に、 何かが終わるというより、 何かが広がろうとしている感覚...
art先週のこと。 今年最初のShikaku Maruギャラリーひらきがありました。 計画していなかったけど、自然の流れで起こったこと。 「あまのことほぎ」の Chigusa さんが、 火伏せの女神 ― 屋久島の舞を踊ってくだ...
art決めたら、未来が今にやってきた 2025年5月、「あまのことほぎ」さんの衣装となる50メートルの布に絵を描かせていただくという体験をしました。 そもそもの始まりは、2025年の初めに、SNSのプロフィールを変更したことで...
art今日は、私の人生に大きな影響を与えてくれた愛猫・花ちゃんのお話を。 2017年の12月。 花ちゃんが突然いなくなってしまいました。 花ちゃんの気持ちを知りたくて、たくさんのアニマルコミュニケーションの本を読み、 先生に学...
art絵を描いているとき、ふと響いてきた言葉——「ナニモノでもない」。 私たちは何者かになろうとし続けるけれど、本当はずっと、何者でもないまま、生命の源とともに在るのかもしれません。 土に還る木シリーズ。「humus」2016...
art屋久島に移住して2年ほどたった、2010-02-05 内側から、響いてきた声—— 「すべて与えられているのに、これ以上、何を望むというのか」 同時に、あるビジョンが心に浮かびました。 それは、大きな円の縁がぐねぐねと動...
art屋久島暮らし18年目に入りました。 2008年10月5日、直感だけで移住したあの日から、気づけばもう18年。 今日も大好きな「栂(ツガ)」の木に会いに行ってきました。 東京で仕事をしていた頃は「頑張らなくっちゃ!」とぎゅ...
art本文の前にお知らせ 🌿note有料メンバーシップを始めました(500円/月)🌿 https://note.com/shokomumu 屋久島に移住してもうすぐ18年。絵を描き続けてきた日々や、生命の源の響き...
art2025/8/2 ご神山祭り 1日目 5月に描かせていただいた、50メートルにおよぶ響きの布。 その絵が、舞の衣装となり、あまのことほぎさんの舞とともに、 さらに響いてゆく、瞬間を目の前で見せていただきました。 あまりに...






























